瞑想にご興味がある皆様へ

「瞑想」と聞くと、山奥の寺院の静かなお堂で、
座禅を組んで、静かに時を過ごす。

一般的なイメージとして、この様な状況を塑像されるのでは
ないでしょうか?

 

しかしながら「瞑想」には、それぞれの目的によって、
使い分けられますし、さらには段階があります。

 

ただ静かに目を閉じてじっとしている。

 

ゆっくりと呼吸を整える。

 

ただ心を落ち着ける。

 

落ち着いた心に自分の逃げ場所、安全地帯を作る。

 

揺らいだ心、傷ついた心を自分で作った安全地帯に
入り整え復元していく。

 

新しいアイデアや、ひらめきを引き出す。

 

などなど、本来の「瞑想」とは、

その目的と用途によって幅広く用いられ、

そしてそれは、場所や環境に関係なく

「技術」として使いこなす事が可能なのです。

 

しかし、正確な「瞑想」ができるようになる為には、
それなりの知識と技量が伴っていないといけません。
中途半端な状態では、得られる結果も中途半端なままなのです。

 

 

神戸氣塾・廣瀬教室では、
「瞑想」が技術として使えるようになるように、
丁寧に指導しています。

 

ご興味がございましたら
お問い合わせくださいね。